GitHub の Personal Access Token を使って、このリポジトリの投稿キューを読み書きします。 トークンはこのブラウザの中だけに保存され、どこにも送信されません (GitHub API を除く)。
Fine-grained token を、このリポジトリだけに絞って Contents: Read and write の権限で作ってください。 作成ページを開く
投稿の校正に使います。空のままなら校正ボタンは出ません。 キーの作成ページ で専用のキーを作り、利用上限を設定しておいてください。 GitHub のトークンと違い、キー自体に使える範囲の制限がかけられません。
Google Apps Script を Web アプリとして公開し、その URL を入れます。
合言葉はスクリプト側の SECRET と同じ文字列にしてください。
空のままなら「記録」ボタンは出ません。
思いついたこと、あったこと、引っかかっていること。整える必要はありません。 単語でも、言いかけでも構いません。日時は自動で付きます。
記録先が未設定です。設定の「ネタ帳の記録先」に、Google Apps Script の URL と合言葉を入れてください。
そのまま直せます。要らない本は「外す」で除けます。
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